歯科

上顎洞内の歯根迷入により上顎洞炎症を発症し、抜歯を余儀なくされた事例

(事例)

根管治療後、後医にて歯根破折および上顎洞内への歯根迷入が発覚した事例。当事務所が代理人として歯科医院に対して請求を行い、損害を裏付ける根拠資料を提出したところ、治療費に加えて、休業損害や通院慰謝料を含む解決金の獲得に成功しました。

請求金額109万9,390円
争点
  • 過失の有無
  • 損害額
解決金額109万9,390円
解決事例カテゴリー
歯科美容医療