美容医療

シミ取りの光治療で火傷痕が残存した事例

(事例)

シミ取りの光治療で顔面の広範囲に火傷を負い、炎症性脱色素斑が残存した事例。受任後、内容証明郵便を送付しましたが、クリニック側からは長期間にわたって回答がありませんでした。その後も当事務所が代理人として粘り強く請求を行ったところ、最終的には40万円の解決金の獲得に成功しました。

請求金額441万5,000円
争点
  • 過失の有無
  • 損害額
解決金額40万円
解決事例カテゴリー
歯科美容医療