美容医療

二重切開手術の術後に閉瞼障害と診断された事例

(事例)

二重切開手術の術後に閉瞼障害と診断され、損害賠償を請求した事例。依頼者は開業医であったことから休業損害を含む高額な請求額となりました。クリニック側は一貫して過失を否定しましたが、当事務所が代理人として金額交渉を行った結果、解決金の獲得に成功しました。

請求金額658万5,188円
争点
  • 過失の有無
  • 損害額
解決金額130万円
解決事例カテゴリー
歯科美容医療